『ザ・スクエア』
監督はリューベン・オストルンド。
スウェーデン生れ、彼の過去の作品が観たくなる。

画家や美術館をテーマに扱った映画は、
スノッブ臭い、糞以下レベルが多い。
これは、ドカンと現代アートをもってきて、
なおかつインテリの人格崩壊心理サスペンスの作り。

しばし、五臓のざらつきを抑えながら
トイレにはいったら、
〜男性トイレは、思いやりの聖域です。
便器内の『スクエア』を狙って、きれいに使いましょう。

宣伝うまい!