「 受注後 蕎麦を打ち始めます
一人の為 打場に入ってる間 接客
出来ません。」

カウンターに断り書きが置いてあります。
お酒と蕎麦をお願いすると、
ほんとに、ガラスの向こうで
一人前だけ、粉からこねて、
のして、切って、ゆがいて、、、

薄口醤油の卓上小瓶が置いてあって、
これをちょっとだけかけて一口すする。
うーん、塩はよくあるパターンやけど
薄口でくるかぁ。

究極の新世代蕎麦屋。
京都は鹿ケ谷、
哲学に疲れた方にオススメ。