鈴木大拙館 (設計・谷口吉生)
思索空間、
ぼお〜〜っと、ボケにまかせて。。。

さて、酒の肴はゲンゲにきまっちょる。
この顔、見てよ。
幻の魚は、下魚である。
語源は<下の下>、すばらしいこの生き方。
大拙哲学の<無相・無心>に通じるではないか。
地酒『竹葉』にもう酔っぱらいはじめてる・・・

<いしり> 発見。
いしる ではない。
いしり。
能登の外浦で、イワシ原料=いしる。
富山湾内浦の、イカ原料=いしり。