雀太の会 @ 世沙弥寄席

一部:時節柄、貧乏花見でまず一席。
二席目、天狗さばき。
二部:花見に変わって、代書。
雀太きくなら、まずこのネタでしょ。
ますます磨きがかかる。

フリータイムは呑みタイム。
人と人の磁力の強さ。
関係がジグソーパズルのように
ピシピシはまって繋がっていく。
おもろい。

今回、雀太師匠は二回目。
一回目は使わなかった膝隠、見台、小拍子も
使いながらの四席、高座も誇らしい、ねっ。