もう今年はパス・・・
いや、織太夫さんだけは。

中央公会堂、ここで文楽見るたんび、
杉本博司の劇場シリーズを想う。

ちなみに、演目は
『壺坂観音霊験記』。
明治期の新作で物語に起伏がない。
しかし、織太夫が語れば、劇的。