「ヤマカゼボッチの弦楽器」 六甲から世沙弥に移動完了。 六甲の風ではなかなかきこえなかったエオリアンハープが、 立春の光る風のおかげで、設置中からなんどもなんども やわらかい音を響かせてくれました。 作家の中川浩祐くんに
カテゴリー: 世沙弥のスペース案内
風の石・ネパール編のはじまり
石どろぼう!! ラブストーンに惚れ込んだこの男、 今度はネパールで磨こうって企画をおもいついたそうです。 ヒマラヤを望む学校の子供たちや村人と 一緒に、ハートの石を磨く。 もちろん冨長敦也さん同行。 風の石・ネパール編の
ボケをリ・プランターの宇宙へワープ
村瀬貴昭さんのリ・プランターの世界。 ちょっとほったらかしにしすぎたので 苔にいささか元気がない。 往診にきてもらうほどのこともないので、 そこらへんに生えている苔類をこそげてきて、 プチ植栽を。 庭に年明け一番の花、ボ
隠崎隆一 : 備前耳付花器
ちょっとお花を活けてみよう。 とりあえずキッチンにあった <芽キャベツ>
滝口和男 : 掌中に花を
【陵辱の森 二人展】から <滝口和男 : 掌中に花を> どうやら手の方が花を欲しがっているようです。 人差し指にするか、小指にするか。。。
門松は神さんの憑り代
大晦日、 友人が搗きたてのお餅と庭で剪ってきた水仙を もってきてくれた。 植松さんの螺旋作品にズブズブ挿してみた。 門松は神さんの憑り代てゆうけど これやったら、 ダース・ヴェイダー降りてくるやろか。。。
ジンバブエ・エプロン
ジンバブエの布で タペストリーやバッグを作っているというので、 エプロンに仕立ててもらいました。 エチオピアやスーダンには、 胡麻栽培になんども足を運んでいたので、 ジンバブエにも敏感に反応。 「ジャナグルアートセンター
ヘアメイクアップ・アーティスト 小西神士
アルツハイマーは 脳の海馬が萎縮することでひどくなります。 そこで、象を移植すれば回復するのでは・・・ 702病棟では、 レディ・ガガ、ビヨンセ、御用達の アーティスト 小西神士さんが診療中。
ディスク・オルゴール
オルゴールでお迎えいたしています。 ディスク・オルゴールは19世紀末から 20世紀はじめのわずかの間しか製造されていないんです。 オルゴールの歴史は、19世紀にはいって シリンダー式オルゴールからはじまります。 このドイ