弘道館へ。 

弘道館へ。

和菓子展の初日でした。
老松のご主人、太田様の案内で
茶席も楽しませていただきました。
秀吉愛蔵の茶碗でお薄を。
朝鮮出兵で引き連れてきた陶工のものか。
毛利家に入り、萩焼の祖、坂高麗左衛門となる流れ。

現代アートと茶席を自在に遊ぶ精神と実践。