きのう仕留めた猪を喰う : 邑南の猟師

国産ゴマ栽培の新しい拠点作り。スタッフの松が予定を

組んでいるのを小耳にはさんで「猪が食えるならワシも

行く」。島根と広島の県境の山稜。その絶壁のロッジが

舞台。裁いたばかりの雌猪のレバー、心臓、肺、ロース。

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