Archive for category 世沙弥のスペース案内

桂 雀太 ::世沙弥亭 寄席

『 世沙弥亭 寄席』
第2回公演 桂 雀太

場所::世沙弥 (最寄り駅 JR塚本)
淀川区塚本1−3−30
日程::10月17日(水曜日)
1部::17時~18時
2部::19時~20時
アフター:ワイワイガヤガヤあり

ゆっくりお酒をたのしんでもらいながら、
たっぷり1時間。
少人数で落語をきくという贅沢三昧。
各々 8名様限定
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
料金::公演+お酒+酒のアテ
1部・2部とも五千円。
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申し込み>>
①メール:sesame@taizoo.com
②FBメッセージ:和田大象
(少人数の会です、ご参加は2名様までで)

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桂雀太:
1977 五條市生まれ
2002 桂雀三郎に入門
2011 「雀太独演会」、ここから毎年開催
2016 なにわ芸術祭 新人奨励賞
2016 NHK新人落語大賞
2017 咲くやこの花賞

加藤泉さん、 レコードだした。

加藤泉さん、
バンド作ったらしい。
レコードもだしたみたい。

THE TETORAPOTZ

世沙弥亭 ::組立式の高座

世沙弥亭
組立式の高座、出来あがってきました。

製作は寺田和仁さんにお願いしました。
歌舞練場やロームシアター京都の
舞台美術をされている古典芸能の世界で
プロ中のプロ。

世沙弥亭
6月の第1回、ナオユキさん、大好評でした。
第2回(噺家さんでは、初)
10月には上方若手のトップランナー
桂雀太さんの登場です。

Chim↑Pom. : ジュリアン坊や

世沙弥、秋の展示替え、
9月予定していましたが、10月に延期。
若い力持ちのヘルプがなければできないので、
小品数点だけあわてて独りで入れ替えてます。

Chim↑Pom. : ジュリアン坊やはコブラとコラボ。
内藤京平 : 素敵な額装は窪山さん。
伊藤遠平 : 人気者には能面を。

山下文朗のそば打ち会 in 世沙弥

話なんからええから、
早よ食わして。

3月桜そばが好評により、
9月バジルそば。
山下文朗のそば打ち会 in 世沙弥。

大トリはもちろん正統派、粗挽き田舎蕎麦。
今回の変わり蕎麦はバジル。
たっぷりのオリーブオイルで、
おおいに振れ幅激しく蕎麦をたのしみましょう。

蕎麦前は四種盛り、の予定があれもこれもと、
二皿の八種に。前夜からの山下夫妻の名タッグ。

蕎麦と酒は相性良し。
定番、楯野川、松の司、秋鹿に
加えて、新政と珍しい生國魂神社オリジナル。

<21回 : Love Stone Project>

LSP
創作料理世沙弥のLove Stone Project

<21回> 9月9日(日)
雨にも負けず、石磨き。
今回からヤスリ1200番。
蕎麦会同時開催の参加者のほか、
磨き常連組、
たまたま近所に冨長さんの高校時代の知人とか、
通りすがりの若者たちも。

<21回>9・9  30名  2150名
◎8月個人        30名  2120名

<20回>8・26 20名  2090名
◎7月個人       30名   2070名

<20回> Love Stone Project

LSP
創作料理世沙弥のLove Stone Project
<20回> 8月26日(日)
石磨き::冨長敦也さん、
ひとり磨きのつもりで事前予告してなかったんですが、
たくさんの方に磨いていただきました。
モンゴル・ゲルの第一人者、味方慎一さんも初磨き。

ヤスリは今回1000番、
次回(9月9日:重陽の節句)
から1200番になります。

<20回>8・26 20名 2090名
◎7月個人    30名  2070名
◎6月個人    30名  2040名
◎5月個人    30名  2010名
◎4月個人    30名  1980名
◎3月個人    30名  1950名
<19回 >3・25    30名  1920名

白矢幸司

12年前、
朝日陶芸展 がまだあった頃。
即売をしていて、
まだ無名のとんがった応募作品
が安くて奪り合い。

水紋が1枚ごとに広がっていく
大きな白磁の皿をゲット。
もちろん名前は覚えていない。

月日が経って、最新作を引っさげて、
作家さんが目の前に現われた。
いくつかの偶然が重なって。
白矢幸司と名乗った。
英国に雲隠れ留学していたらしい。

( 世沙弥コレクションー2018 )

アザラシの手でも借りたい

クーラーガンガンにして
ギンギン冷してんねんけど、
なかなかキンキンまでいきませんわ。
お客様から、あついですねぇ。
すいません、せめて。。。

氷をみせて・・・アザラシの手でも借りたい。
風をみせて・・・自分の足で踏んでくださいね。

初デヴューの倉崎稜希

先日のART OSAKA で
初デヴューの倉崎稜希。

BSジャパンの取材で、
アート購入のリアルシーンに
この前で作家さんとトーク撮影。
個人的に思い入れのある作品となった。

コレクションのたのしみは、
茶席と同じく、見立てと取り合わせ。
まずは、五木田智央と並べて。


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