ジンバブエの布で タペストリーやバッグを作っているというので、 エプロンに仕立ててもらいました。 エチオピアやスーダンには、 胡麻栽培になんども足を運んでいたので、 ジンバブエにも敏感に反応。 「ジャナグルアートセンター
カテゴリー: 世沙弥のスペース案内
ヘアメイクアップ・アーティスト 小西神士
アルツハイマーは 脳の海馬が萎縮することでひどくなります。 そこで、象を移植すれば回復するのでは・・・ 702病棟では、 レディ・ガガ、ビヨンセ、御用達の アーティスト 小西神士さんが診療中。
ディスク・オルゴール
オルゴールでお迎えいたしています。 ディスク・オルゴールは19世紀末から 20世紀はじめのわずかの間しか製造されていないんです。 オルゴールの歴史は、19世紀にはいって シリンダー式オルゴールからはじまります。 このドイ
オリベ角皿 と 白釉角皿
隠崎隆一 : オリベ角皿 と 白釉角皿 今回は世沙弥ダイニングでの展示 ということもありまして、 珍しく日常使いの作品を中心に 選んでいただきました。 @世沙弥 展示中
箱もたのしい 滝口和男
滝口和男さん 箱もたのしい。 「星と友に」 「夏冬の」 <陵辱の森 二人展 @世沙弥>
アートの垣根を軽々と超えてしまうYotta の魅力。
石焼きいも、 販売開始から1時間待ち。 黄金に輝く【金時芋】にありつけなかったみなさん、ごめんなさい。 ここは塚本、ふだんは人通りもない、なんもない。 そこに突如降臨した焼き芋デコカー。 ご近所のおばちゃんたちは、おそる
滝口和男新作 『untitled』
滝口和男新作 『untitled』 9月末までイギリスでの 滞在制作の成果。 滝口さんの作品には いつもおもしろいタイトルがついています。 『虹を追って』『打出の小槌から』 『sail with the current』
「光の重さ」: 岡本光市作品
『隠崎隆一 滝口和男 二人展』 滝口和男ファンの方が静岡から。 世沙弥のドアをあけるなり 「あっ、これは岡本さんの」 入り口の照明は 「光の重さ」という岡本光市さんの作品。 静岡で10分ぐらいの近所のお友達でした。 偶然
隠崎隆一 『Cocco』
二人展 ちょっとのぞいて・・・ 隠崎隆一さんの銀彩 タイトルは『Cocco』 酒器? オブジェ? Cocco ってどういう意味? じっくりながめていると はは〜〜ん。
陵辱の森 二人展 :搬入陳列
滝口和男さん 搬入陳列の準備はじまりました。 1週間前にイギリスでの滞在制作から 帰ってきたところ。 むこうでの新作も発表予定。 (観覧だけの方も必ず先に日時の連絡をお願いします) sesame@taizoo.com 【