大谷<芦雪の虎>から 芦博<北斎ベルリンブルー>へ 春の陽気でブラブラ歩いてたら道端に <山口牧生>発見。 こんなんがゴロゴロ。 大阪は<うめきた>オープン。 <ナレッジキャピタル>で感性アピールしてるけど、 ???
カテゴリー: アート周辺
『内臓感覚 — 遠クテ近イ生ノ声』
庭に放置してたら、 泥棒にぶっ壊されてしもた!! 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 *加藤泉さんの2体が 金沢21世紀美術館にしばらく出張。 『内臓感覚 — 遠クテ近イ生ノ声』 企画タイトル、
螺旋の根っこに螺旋を植える
<らせん>の根っこに<らせん>を植えました。 世沙弥正面 植松奎二作品「螺旋の気配」に 植物の蔦をからませて、 無機と有機の螺旋対象をたのしんでみようと。 蔦は<オーシャンブルー>を。 さて、うまくからまってくれるかなぁ
棚田康司「たちのぼる。」展
オーガニック系とおもいきや、 野太い存在感。 旧岡田家酒蔵の空気が 少年少女を のびやかに解放する展示。 (棚田康司展:伊丹市立美術館)
バルセロナ・ドローイング
若き建築家のドローイングを部屋においた。 バルセロナの街を、ガウディの建築を、空気を すばやいタッチでかかれてある。 絵は窓なんです。 そこから、世界中をのぞくことができます。 青年はそういった。 毎朝、窓をひらいて光を
ハーブアンドドロシー の続編スタート
『ハーブアンドドロシー ふたりからの贈りもの』 続編。 おとといトークショーで佐々木芽生監督ともお会いしました。 二編ともに後味が爽やか。 ハーブアンドドロシー、ふたりに欲がないから。 監督にも欲がないから。 アートコレ
具体展『Gutai:Splendid Playground』
ニュヨーク、グッゲンハイム美術館で 具体展『Gutai:Splendid Playground』 が注目されています。 戦後日本の前衛美術活動で、 それも関西中心の作家たちの活動です。 河原晃一さんがその報告をされる講座
ベーコン展。見逃しては一生の損。
ベーコン展。 ベーコンから触発されたウイリアム・フォーサイスの ダンスを三幅対の巨大なスクリーンに映し出す ヴェルツのインスタレーションがみもの。 それとすぐに帰ってしまわないように。 見逃せないのが常設の近代美術館所蔵
『螺旋海岸 | notebook』
『螺旋海岸 | notebook』 アルバムに先行するテキスト集。 ブックカバーではなく、包装紙になってます。 先日のトークイベントでも、<ばけもの>エナジーが らせんにうずまいてました。 現在、国立新美術館で仙台のあと
光嶋裕介のドローイング
新居さんで「光嶋裕介展」。 1月末の日経に「アンビルドの夢」を連載したばっかりの若手建築家。 グエル教会を第1回でとりあげていた。 ガウディはサグダラファミリアばかりが未完の建築で知られているが、 このグエル公園も実はこ