十三で<アール・ブリュット>

<アール・ブリュット>
天満橋gallerismの亜蛮人で充実した展示をみたばかりで、
つづいて十三でも。

ギャラリーOK
ーー アール・ブリュットのピュアな世界 ーー

どうしてもバイアスがかかってしまう
ひとまとめのくくりではなく、ひとりひとり、
作家の名前で勝負させている展示が気持ちいい。
もう流れの勢いがちがってきてる。