京都市立芸術大學の特別授業 美術家・森村泰昌さんの公開制作の現場に 学生さんにまぎれて潜入。 ベラスケス「ラス・メニーナス」の森村バージョン。 2005年には、フェルメールのアトリエを 再現してみせましたが、 今回はフェ
カテゴリー: アート周辺
植松奎二さん、第38回中原悌二郎賞を受賞!
植松奎二さんが 第38回中原悌二郎賞を受賞されました! おめでとうございます。 世沙弥の正面では、 <植松螺旋>にオーシャンブルーがコブラツウィストをしかけています。 <蔦の緑螺旋>がうれしいニュースを知って、一夜で1メ
コブラが卵うんでる!!!
朝のぞいたら、コブラ、卵うんでる!!! 卵から、赤ん坊がでてきてる・・・
絵画泥棒!!
絵画泥棒!! 監視カメラには男女二人組。 鍵をこじあけようとするドジを叱咤する姐御の姿がバッチリ。 『painting prison』 加藤智大の新作。 鉄茶室「徹亭」で岡本太郎賞を受賞した作家 のつぎの挑戦は、鉄の牢獄
世沙弥カップ【闘魚グランプリ】
世沙弥カップ【闘魚グランプリ】 巨大なガラス会場で、 <ベタ紫郎>と<ベタ紅介>の ベタマッチョ対決。 紫郎くんは控室で調整中。 ガラスは、丹波のマッチョ作家、関野亮。
『瀬戸内国際芸術祭2013』、いろいろ
『瀬戸内国際芸術祭2013』。 7月の夏開催に向けてのト―クイベント。 民族学の視点で地方都市の街おこしをしかけてる友人に誘われて北川フラムさんのおはなし。 バングラディッシュが国単位で参加。 バングラの平山郁夫もバング
中村正義 「父をめぐる旅」
やっと七芸で上映に。 コレクターのきっかけが中村正義の<舞妓>に出会ったこと。 それだけにこの制作企画の映画会員にもなって 待ちわびた作品。 舞妓だけをとっても丁寧に変遷を分析。 オーソドックスな<父をめぐる旅>の手法が
松井紫朗と<醤油チュルチュル>
金魚、めだかのシーズン。 いきものはなべて嫌です。 死をまじかにむかえるのがイヤ。 糞する様をみせつけられるのがイヤ。 とはいいながら、 蓮の大きな鉢にメダカを2匹。 ワイングラスに闘魚の赤と紫を一匹づつ。 毎日、餌をあ
「内臓感覚 - 遠クテ近イ生ノ声」
六甲ではのんびり森林浴できたのに、 金沢では苛烈な紫外線放置プレイ。 9月初めまで長期出張。 無事、世沙弥まで帰ってこれるかなぁ。 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 ~~金沢21世紀
コロッケ 見逃すな!
コロッケ。 新歌舞伎座公演。 去年につづいて2回目。 ロボ五木ひろしはいよよ研ぎ澄まされて。 兵庫県立美術館でいま<超・大河原邦男展>が開催され 大行列ができている。 ガッチャマン、ガンダム、アニメロボットが ここまでき