玉が登っていきます。 ホテル日航 エスカレーター正面の展示。 目の錯覚、、、とわかっても面白い。 スタイリッシュ。 しかし、この作家の面白いところは、 キネティックアートという<動くアート>の ジャンルで、洗練さと真逆の
カテゴリー: アート周辺
UNKNOWN/ASIA
UNKNOWN/ASIA 300を超えるブースの出店者。 インドネシアやタイからの若者、 日本のすでに実績あるベテラン勢、 それぞれの出店への動機、想いが 作品より前に迫ってくる。 レヴュアー賞をどの作品に? イベントや
注蓮寺天井画
注蓮寺 湯殿山の修行道場として繁栄。 ここの天井画を今から40年前に、 未だ無名に近い青年画家4人に 描かせている。 木下晋 十時孝好 このお二人から、 お寺に泊まりこんで苦闘した エピソードをお聞きしていたので、 前前
アートコレクターズ 11月号
アートコレクターズ 11月号 < KOGEI Art Fair Kanazawa 2019 > コレクターインタビューで 毎日世沙弥で使ってる 根来の酒器を紹介。 夏目陽介さんとの出会いは10年前。 やっとええ味がでてき
『 Mの肖像 』モリムラ@ミュージアム
『 Mの肖像 』モリムラ@ミュージアム マグリットの撮影セットが設置されている。 鳩を作ってキャンバスを突き破って飛ばす。 <駒場のマリリン>撮影現場の映像もあり。 三宅一生もM、これも珍しい。
バウハウス @大谷美術館
バウハウス 1919年開校、100年の企画として 大谷美術館で。 日本人留学生は4人。 そのうちの一人、山脇道子の 『バウハウスと茶の湯』は めちゃくちゃ面白い本。 これを読んでると、今回展示のそれぞれのコーナーが リア
榎忠 「 スペースロブスター P-81」
「 スペースロブスター P-81」 榎忠さんから40年前のおくりものですよ。 #廃材アート #地球環境 #宇宙船 今ならハッシュタグつけまくり。 21世紀キーワードの重量級の 太い楔を打ち込んだ傑作が 1981年にすでに
佐ん吉・吉之丞 @門戸寄席
佐ん吉 : 持参金・くやみ 吉之丞 : 天災 共に吉朝の兄弟弟子。 亡くなって15年。 吉弥、吉坊、一門頑張ってますね。 @門戸寄席
ゲルハルト・リヒター in 十三
場所は十三。 ゆっくりと、 たっぷりと、 ゲルハルト・リヒター。 堂々の6作品。 (3日間だけのスペシャル展示) 帰りは、 ションベン横丁、すじコンで昼呑み。 十三はなんでもあります。