パラミタ、すごい。 すぐに悟りの境地に・・・いやいや ・・・溥儀の迷いはとけません・・・ なんのこっちゃ・・・ 常設: 山口牧生さんの石がごろごろ。 内田鋼一さんの大壺がゆらゆら。 池田満寿夫さんの『般若心経シリーズ』が
カテゴリー: アート周辺
パラミタ陶芸大賞展、投票に
パラミタミュージアム:陶芸大賞展 展示は8月末までありますが、投票が4日までなので ギリギリいってきました。 第8回ノミネート6人のうち3人の作家さんは 世沙弥でもつかわせてもらってます。 これで<煮穴子飯>はいかがでし
大竹伸朗展 【憶速】
大竹伸朗-2 高松市美術館 『憶速』 初公開::日々のラフな素顔をみせる <スケッチブック>、なんと96冊。 2館まわると、 ヤマトタケルとハナタレ焼酎をくみかわして、 したたかに酔った気分。
大竹伸朗展 【ニューニュー】
大竹伸朗-1 猪熊弦一郎現代美術館 丸亀駅の隣が宇和島駅に。 ★<スクラップ小屋>のカッセルの森での墨絵シリーズ。 ★2013年 進行形の<境界色>グワッシュシリーズ。 ~~にゅうにゅうしてます。 全館、全作品、カメラO
寺村サチコの『ダイオウイカ』
源氏物語異聞 『藤壺の怨霊』 深海花魁 『ダイオウイカ』 伝統の絞り染めと型染め。 シルクオ―ガンジーで仕立てた 寺村サチコさんの繊維造形。 上記作品タイトルは印象によるマチガイ。 正しくは、 『キキョウ』 『フク
植松奎二、中原悌二郎賞受賞お祝いの宴
植松奎二さんの 中原悌二郎賞受賞 お祝いの宴を世沙弥で。 今回の受賞は、昨年5月のギャラーノマルでの個展で 発表された作品が対象。 角材、布、ジャッキをつかったインスタレーションでの受賞は 画期的なこと。 植松奎二さんは
ホテルグランヴィアの<アート大阪>
<堂島ビエンナーレ>かインテックスの<スニフ>か 結局は一番近い<アート大阪>へ。 3か所同時で、アートマニアの方々はこの3日間走り回って ヘトヘトになってましたが、どうして1カ月おきに ずらして開催しないんでしょうね。
森村サトゥルヌスに遭遇
心斎橋で 『我が子を食らうサトゥルヌス』に出会って驚きました。 ~大村邦男コレクション~にふらっと迷い込んだときでした。 『ロス・ヌエボス・カプリチョス』のタイトル。 森村泰昌さんがゴヤと取り組んだのは2005年。ゴヤの
瀧弘子 フォール イン ラブ
瀧弘子 フォール イン ラブ ~ぼんさんがへをこいた・・・ ふりむいたら、壁際に。 みごとなドレープの変化。 ~だるまさんがころんだ・・・ 開脚が閉脚に。 ~寿がきやのやきうどん・・・ 休憩に。 瀧の流れにそって変わって
けさ第一号の朝顔わらう
オーシャンブルー、 けさ第一号の朝顔がわらってくれました。 植松奎二さんの『螺旋の気配ー緑』 宇宙を支配する螺旋の難解なテーマに 世沙弥でやるんやったら、 蔦の螺旋をからませたら 無機と有機がからまりあってもつれて おも