期待していなかっただけに お得感満載。『大古事記展』 意外な展示の連続にインスパイアーされます。 河鍋暁斎がたっぷり。 最後のコーナーは、現代アート3点 exonemo 。 入り口すぐの 丹生川上神社と小槻神社の木彫坐像
<はならぁと> 郡山会場
<はならぁと> 郡山の街なか。 大阪カンヴァスで問題となった <公衆電話ボックス金魚>は解決済み? 窓猫が心配そうに見てました。 ・・・そんなこたぁない、 おいしそうに見てました。
遊郭の<Space Colony>
花街の遊郭で <Space Colony>
【 タイム食句】 11・1〜11・5
11・5 そば屋出て小ぬくもりあり十三夜 : 皆吉爽雨 〜〜171年ぶり後の月 11・4 アルコール、カロリー、糖質無しというビールの幽霊飲んでしまった : 穂村弘 〜〜足長の冬のお化けが慈
・たい焼きや枯葉のように売れ残り : 磯菜
食句塾。 吾亦紅、 俳句にはよく登場する。 われもこうありたい、か。 そういう潜在的な響きが好まれるのでしょう。 壺焼きの雲古、 さざえの内臓部のことですが、 意外にも、間違って解釈した者多数。 陶芸の壺の窯変でくっつい
アルゼンチンの画家
パラグアイからのお客様。 この国は胡麻の大産地。 わたしも毎年収穫チェックに 通っていた時期がありました。 今回のゲストは日本ではまだ未知なる 新種の穀物シードの商談で来日だそうです。 アートを見て、異常に興奮。 「おい
私の愛した発酵食 〜その② 奈良漬
私の愛した発酵食 〜その② (漬物) 【山崎屋】 奈良漬 1)奈良 2)柿の奈良漬 3)2ケ 800円 こは如何に。 乙な味したる。 ひともすなる柿の漬もん。 われもしてみむとて、 きのう木津川で盗みたる柿ひとつ、 塩麹
木津川アート <瀧弘子>
相楽の荒神塚池あたりの瀧 渋谷川〜山田川〜木津川〜淀川
【 タイム食句】 10・26〜10・31
10・31 煮られゐる鶏の心臓いきいきとむらさきに無名詩人の忌日 : 塚本邦雄 〜〜胸肉の北極南極往還記 10・30 浄土これ畳のへりにとろろ汁 : 攝津幸彦 〜〜今生の別れねば
<榎忠 断髪式>・・・
<榎忠 断髪式>ならぬ 【榎忠による結束バンドカット式】 2011年、兵庫県美<美術館を野生化する>の時に ぶっぱなした竹筒の大砲。 割れないように結束バンドをしていましたが、 3年経過でそろそろ大丈夫だろう。 というこ